
コオリッポ♀ ようき/暴れることが好き
145cm 20歳 出身地:ホワイトヒル周辺
「……ボクに話しかけたって面白くないよ。ゴメン、今はオフなんだ。」
「はいは~い!おまたせしましたっ☆ボク、ポルカのおでましだよん!!」
- 非常に小柄で幼女のような見た目だがお姉さん。
- 普段は常に澄ました顔でスン…と素っ気ない態度だが、実際は人と上手に関わることが苦手でつい壁を貼りがちなことを悩んでいる。
- 苦手克服の為に接客業を始め、特性アイスフェイスを使ってキャラ変をし「ひょうきんでお茶目なウェイトレスさん」として好評を得ている。
- 特性がないと人気も友達もできない……と思いがちだが、一方でありのままの姿を好きになってくれる人もおり、自信をつけ始めている。
カグツチ(カグ):いるだけで暑苦しいので苦手。向こうも自分を苦手そうなのでぎこちない感じだが、歩み寄ろうとしているのはなんとなくわかる。
「カグ、それくらいで溶けるボクじゃないから。なんか妙に怖がってないか?」
ステファン(ステ):賑やかし担当。適当にノリを合わせていればなんとなく場が持つので、ある意味いないと困る。自分じゃ場が持たない……
「ステとポルカの~!どきどきクッキングショー!!みんな~集まって集まって!!(これ素のテンションでやってんの、やばいよ……)」
エルミエ(エル):同じ氷タイプ同士の仕事仲間。少し年下だけど自分よりしっかりハキハキしているので、ちゃっかり甘えている様子。
「おはようエル、今日は……あつくてだるい。え?お客さん増えるからひょうきんフェイスやれって?しょうがないなぁ……」
ホーリィ(ホー):スイーツ担当としてよくタッグを組んでいることが多い。意外と肝が据わっているなとこっそり感心している。
「ホーって、アイドルやってた頃は何してたの?……いや、大人しそうなのに意外だなぁって。地雷話だったらごめん。」
ヒビヤ(ヒビ):妙にやる気のある学生だなあ、とアンニュイな目線で見ている。先輩だけど身長差がすごいので妹みたくなってしまうのが少し悩み。
「あのさ、そこにそびえ立ってるとボクが見えなくなるんだよね。ヒビ、どうやったらそんなでっかくなるんだ?わかんない……」