ミシェル

エースバーン♂ せっかち/駆けっこが好き
173cm 17歳 出身地:ルミナスメイズの森→シュートシティ周辺

「オレのことバカだとか、坊っちゃん気取りだとか思ってんだろ?あんたもオレをそういう目で見るんだな。」
「あのときの約束、あれガキの冗談じゃねーからな。姉ちゃんも母ちゃんも、絶対にもう泣かせねえ。悲しい思いはさせねえ。未熟もんだろうが、オレはオレなりに絶対強くなってのし上がってやるから。期待して見とけよ。」


  • 見習い騎士の学生。見習い一兵卒の立場ではあるが、騎士団長アストリッドを姉に持つ大物(?)ルーキーと話題になっている。
  • 非常に我が強く、やると決めたことや閃いたことに関してはとことんまっすぐ突き進む性格。一度スイッチが入ったら止められない。苦言だろうが言いたいこともズバッと言っちゃうので、角が立つことも少なくない。
  • 団長の弟ということでやたらと注目されたり、行動も大胆だったりと、良くも悪くもとても「目立つ」。目立つ割に本人の性格は割と冷静(冷淡?)なほう。その一方で流行りものに詳しかったり、ゲームや遊びに興じるなど若い男の子らしいところもあり、ヒビヤにも何かと教えてあげていた。
  • じっとして手持ち無沙汰になるのが死ぬほど苦手。たいてい何やら身体を動かしているか、思考回路をフル稼働させている。カロリーも知恵熱もたくさん消費するのでよく野菜スティックやお菓子をもぐもぐしている。授業中でも食べていてよく怒られる。
  • 大人や先輩だろうが、間違っていると思えば意見は出来るし、評価に値しないと思えば容赦なく突き放す。友人ともそれで仲違いを起こしやすく軽くトラブルメーカー体質なところがあるが、本人的には別に構わないとのこと。基本的に自分に敵意を向けてくる相手には近づこうとしないし、それで味方を失うことも怖くない、という。
  • 一方で、本当に信頼できる相手にはものすごく熱くなる。 クールだが根は相当な情熱と正義感を持っているよう。大切な相手の為ならなんでもやってやる、とよく語るし、気遣いやフォローなど行動にもよく現れている。ただし人のことを考えるのは良いが、自分のことはちっとも顧みていない様子で、姉からは心配されているようだ。
  • 書き直しています。しばしお待ちください!!

アストリッド(姉ちゃん):騎士団長であり姉でもある、最大の理解者。団長というよりほぼ姉として接しているため、傍から見るとすごく無礼な新人に思われるものの、お互い気にせず強い絆で信頼し合っている。

「あのさ姉ちゃん、オレのことは本当に構わなくっていいんだからな……?姉ちゃんがまず、ちゃんと笑っててくれないとそっちのほうが心配になるじゃん。」

ヒビヤ(ヒビヤ):養成校に入学して初めてできた、気のおけない友人。自分の経歴もあまり知らないからか特に気遣うこともなく接してくれて、ありがたいし彼の持つ善良さに感心している。

「ヒビヤ、お前だって自分のこと気づいてなさすぎだ。オレなら絶対お前みたいにこう……さわやかに紳士的には、なれねー。何が言いたいかって、お前も十分デキるヤツだってことだよ。」

フェリシア(フェリ):彼女の男性嫌いのせいでしばらくは犬猿に近い雰囲気だった。流石に親友の惚れた女の子を邪険にするのもどうかと思い、少しづつ打ち解けている様子。

「あの、フェリ……嫌かもしれねーけど、ヒビヤの好きそうな服とか店とか知ってるからよ、教えてやってもいいぞ。」

ラグラン(センパイ):最初はやたらと構ってくるのでイロモノ扱いされているのかと思っていた。しっかりセンパイとして自分を見てくれていて、安心できる。

「よっセンパイ、ハミングも一緒なんだな。何、またサッカーやれって?ちょっとこの服じゃなー……いや、センパイの頼みならそのくらいやってやりますよ。」

リン(リンちゃん先輩):ラグランと共に信頼を置いている先輩(漢字)。彼女の故郷の農園にもお世話になっているとか……

「えっ……え?リンちゃん先輩、これは……コボク農場の …… 有機カムラサンド……!い、いくらだ?おいくらで仕入れたんです?これ」

セイラ(セイラ):綺麗なお姉さんだと思っていたので、子供と知って少々がっくり。それでも彼女の魔術の才は認めている。

「別にオレ、一度もバカにした覚えはねーよ。セイラはその……良くも悪くも自意識過剰じゃん?そういう所、どうにかしねーと素敵なレディは程遠いぞ。」

クロスさん宅チリペッパさん:食べるのが大好きどうし、年齢も趣味嗜好も近いお友達……ですが、ついつい面倒を見たくなっちゃう、放っておけない大切な子として思っていくように。

「も゛〜〜チリ、どこ行ってたんだよ!え、ボール探してたって…………チリちゃんあのな、ほんっとに元気なのはいいけど、心配、するだろうが……(無事でよかった……)」

kctaoiさん宅バニッシュさん:同族で騎士団長さんな、いろいろな意味で先輩のお方。騎士としてのレクチャーは勿論のこと、時に共にサッカーに興じたりと気さくな良き先輩です。
(※ヒビヤ・フェリシアと3人で交流させていただいています)

「ちょお、バニさん?外周もう飽きたんだけどー?……ん、サッカー?んじゃサッカーでまた汗流しますか!終わったらカレー大食い競争だからな、今度は負けねーぞ!!」

蜜鈴さん宅オージくん:生まれも身分も違う、なんなら一国の王子様なのですが、本当の兄弟のように仲良しなうさぎフレンドさん!「兄上」と呼ばれていつになく嬉しそうにして遊んでいます。

「よ、オージ!元気にしてたか?風邪ひいてねーか?コノヘイと喧嘩してねー……あ、うるさくてすまん……久々の手合わせ?よし、兄上負けねーぞ!!」

或瀬亜麻乃さん宅イェイツ(シーブル)くん:初めは彼を想う友人の為にその身を追っていましたが、蓋を開けてガチンコした後(?)は同い年で性格もそっくり、仲が良いのか悪いのか……な悪友(読み:うさフレ)です。

「よ、『シーブルくん』!お前……前オレが出かけてる時遠くからドヘタレって念飛ばしてくれたよなあ?でもさ、さっきお前ルイジュの前でカミカミだったろ?な、ド・ヘ・タ・レ」

クロスさん宅スグリさん:チリちゃんのチームで知り合った歳上お兄さん。同族ならではの意気投合で、鍛錬やご飯などお世話になっているうさぎフレンドさんです!

「スグリセンパイ……もう腹減ったんだけどまだ……走んのかよ!?うちの教官よりキツくない?んもー、終わったらぜってーカレー奢ってくださいよー!!」

※上記チリペッパちゃん+いすゞさん宅レモンちゃん・クラッシュさん・ショットさん+自宅ヒナタを交えて遊んでいただいています!
※みけさん宅カフェ ポン・ウェさんへよくお茶しに行っています!

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