アンノ

黄昏ルガルガン♀ ようき/逃げるのがはやい
150cm 16歳 出身地:メレメレ1番道路

「追っかけて来る人?そーなったらまた、アンノが逃げればいいでしょ?足速いの、知ってるでしょ?」
「今日は予定ないからフォト撮りに行こーよぉ!あの人も誘ってさ、ね!」


  • とても純粋(ピュア)で元気な少女
  • 野性的なようで華があり、 どこでも場を賑やかにしてくれる
  • 自由気ままに買い物やお洒落などを楽しんで遊ぶのがスキ
  • 女の子らしさが割と武器のよう。甘えたりかわいいアピールをしたりという時は強い
  • 珍しい進化の仕方をしてしまったため、親たちから過保護にされがちだったところを抜け出してきている
  • それもあり、自分を縛られることや過度に干渉されることを嫌がっている

ティオ:ほぼ同時期にトレーナーと共に旅を始めた同期で、かわいい年下くん。立場が無さそうだけど喋るのは楽しい。

「ティオ~、こんな所にいてあんたもけっこー趣味が女っぽくなってない?それじゃーモテないよ?」

ロザリー:お姉さんだが、自分に自信を持つよう励ましてあげた。今では同じメレメレ出身のいいお友達。

「すごい真面目で、地道に家のお仕事頑張ってるんだから!どいつもこいつも、ロザリーが悪者みたいに言わないでほしいよねっ!」

モニ(モニちゃん):生活習慣はともかく、お洒落や可愛さを追求している姿がステキだと思う。たびたび女子トークをしては恋バナをふっかけられる。

「モニちゃんのカワイイもの知識はヤバいわ。あたしももっと研究しなきゃー……え、恋愛!?えと、い、いまは、べつに……」

ロナ(ロナねえ):(アンノから見て)パーティで一番しっかりしている人。何かあったら、とりあえずロナねえを頼ろう。

「ニーロとロナねえ、喋ってんのめちゃくちゃ意外なんだけど…。ああ、頭いい人同士だからかなぁ…?」

イレーヌ(レーねえ):幽霊なんて初めて見るので、話に生態に興味津々。何かと物知りなので、勉強にもなる。

「幽霊なレーねえでもこんなに堂々としてんなら、あたしだって別に堂々としていいよねー!」

ルーン(ルーンちゃん):同年代でよく遊ぶ仲。団長やニーロと出会ったのも彼女のお陰なのだそう。

「ば、ばかぁ!!そんなことしてるわけ…ってか付き合ってもいないし。ルーンちゃん、ほんっとそっち系の発想だけは豊かなんだよね……。」

ニーロ:同じ毛色で、何かと気にかけられている。同族の先輩として、また男性としては色々とどうかと思うが、害がなければ細かいことは別にいいんじゃない?という感じ。だたし兄貴面だけは…

「何回も聞くけど、ニーロってあたしの身内とかじゃないよね?一人っ子だったし…。お兄ちゃんみたいに気にしてくれるのはありがたいけど、その……うざ、いや、なんでもないよ。」

イリス(団長さん):気付いたら仲良くなってた人。(自分より明らかにレア種族なのに)何事も素直に表現し、楽しむ姿を心の中では慕っている。心優しい人だと感じている一方、時折別人のように冷静な人と感じることもあり、謎が多い。

「あたしといる時、団長さんずいぶんユルいよね。めんどくさいけど、ちょっと嬉しくもある、っていうか……。ところでさっき、あなた自分のこと『オレ』って言わなかった?

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